2006年06月17日
周りの人間は「人材」ではなく「人財」である:サラリーマン応援歌 セオリー24
まいどです。十字です。
いつも応援ありがとうございます。
ぽちっと押して頂けるとやる気UP倍増です。
⇒
では今日もまいりましょう!!!
○あなたの職場や学校を思い浮かべてみてください。
あ、もし職場や学校にいるなら
周りを見渡してみてくださいね。
さぁ何が見えますか?
パソコンの画面?書類の山?
整理されていないファイル?
もっと目につくものがあるでしょう?
・・・・・そうです。
たくさんの人がいますよね。
ある人は先輩、ある人は後輩
ある人は上司、ある人は友人・・・
本当にさまざまな人が集っています。
え?だから何って?
まぁそうあせらずに続きを読んでくださいね。
いつも応援ありがとうございます。
ぽちっと押して頂けるとやる気UP倍増です。
⇒
では今日もまいりましょう!!!
○あなたの職場や学校を思い浮かべてみてください。
あ、もし職場や学校にいるなら
周りを見渡してみてくださいね。
さぁ何が見えますか?
パソコンの画面?書類の山?
整理されていないファイル?
もっと目につくものがあるでしょう?
・・・・・そうです。
たくさんの人がいますよね。
ある人は先輩、ある人は後輩
ある人は上司、ある人は友人・・・
本当にさまざまな人が集っています。
え?だから何って?
まぁそうあせらずに続きを読んでくださいね。
○さて会社でも学校でもいいのですが、
よい組織は「人材の宝庫」なんて言われます。
よい組織の定義も難しいですが
ここでは「やりがいを持ち続けられる組織」
としておきましょう。
こうした組織には、当然意欲を持った人が集まります。
モチベーションだって高いはずですね。
会社ではないですが、モチベーションの高い人が
集まっている組織といえば、こちらもそうですね。
⇒ ITBIZCOM
○やりがいを持ち続けられる組織にするために
最も重要なことは人事だと思います。
戦国武将の武田信玄いわく
「人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵なり」
戦国最強とうたわれた武田騎馬隊の基盤は
盟主信玄を中心とした人のつながりにあったわけです。
○この人のつながりは、「人材」ではなく「人財」と
考えるところからはじまるのです。
人事を扱う部署のことを外資系企業では
HR=Human Resourceとよぶことが多いですね。
つまり人的資源ととらえているわけです。
高いモチベーションを持続することができる人は
材料ではなく、その組織にとって財産なのです。
○これは何も組織に限ったことではありません。
あなた自身についても同じことが言えるのです。
自分の周囲にいる人、自分と関係している人は
自分がステップアップするための財産であって
材料ではないのです。
財産=大切なもののはずですね。
財産は持っているだけでは価値を生み出しません。
(あ、お金なら利子がつくぞって突っ込みはなしで)
財産は運用してこそ、初めて価値を生み出すわけです。
○人財のすごいところは、短期間で大きな価値を生み出す
可能性を秘めていることです。
例えばあなたが山ほど仕事を抱えているときに
人財があれば、その仕事をシェアしてくれるでしょう。
そうすれば仕事が短時間で片付き
本来であれば自分でその仕事に取り組まねばならない
時間が、別のことにまわせるわけです。
なんだ、そんなことかって思いました?
でもね、時間ってけして増えないでしょう?
限りあるものから削りだすのって結構難しいですよ。
さぁ、あなたも今日から人材をかかえるのではなく
人財を有効に活用していきましょう!!
【今日のセオリー】――――――――――――――――□
◆よい組織は人材の宝庫といわれる。
◆よい組織とはモチベーションが持続するもの。
高いモチベーションを持続できる人は
その組織にとっての財産。
◆組織だけでなく、個人も同じこと。
あなたの周囲を「人材」ではなく
「人財」でうめつし、有効活用しよう。
□――――――――――――――――【今日のセオリー】
いつも応援ありがとうございます。
ぽちっと押して頂けるとやる気UP倍増です。
⇒
よい組織は「人材の宝庫」なんて言われます。
よい組織の定義も難しいですが
ここでは「やりがいを持ち続けられる組織」
としておきましょう。
こうした組織には、当然意欲を持った人が集まります。
モチベーションだって高いはずですね。
会社ではないですが、モチベーションの高い人が
集まっている組織といえば、こちらもそうですね。
⇒ ITBIZCOM
○やりがいを持ち続けられる組織にするために
最も重要なことは人事だと思います。
戦国武将の武田信玄いわく
「人は城 人は石垣 人は堀 情けは味方 仇は敵なり」
戦国最強とうたわれた武田騎馬隊の基盤は
盟主信玄を中心とした人のつながりにあったわけです。
○この人のつながりは、「人材」ではなく「人財」と
考えるところからはじまるのです。
人事を扱う部署のことを外資系企業では
HR=Human Resourceとよぶことが多いですね。
つまり人的資源ととらえているわけです。
高いモチベーションを持続することができる人は
材料ではなく、その組織にとって財産なのです。
○これは何も組織に限ったことではありません。
あなた自身についても同じことが言えるのです。
自分の周囲にいる人、自分と関係している人は
自分がステップアップするための財産であって
材料ではないのです。
財産=大切なもののはずですね。
財産は持っているだけでは価値を生み出しません。
(あ、お金なら利子がつくぞって突っ込みはなしで)
財産は運用してこそ、初めて価値を生み出すわけです。
○人財のすごいところは、短期間で大きな価値を生み出す
可能性を秘めていることです。
例えばあなたが山ほど仕事を抱えているときに
人財があれば、その仕事をシェアしてくれるでしょう。
そうすれば仕事が短時間で片付き
本来であれば自分でその仕事に取り組まねばならない
時間が、別のことにまわせるわけです。
なんだ、そんなことかって思いました?
でもね、時間ってけして増えないでしょう?
限りあるものから削りだすのって結構難しいですよ。
さぁ、あなたも今日から人材をかかえるのではなく
人財を有効に活用していきましょう!!
【今日のセオリー】――――――――――――――――□
◆よい組織は人材の宝庫といわれる。
◆よい組織とはモチベーションが持続するもの。
高いモチベーションを持続できる人は
その組織にとっての財産。
◆組織だけでなく、個人も同じこと。
あなたの周囲を「人材」ではなく
「人財」でうめつし、有効活用しよう。
□――――――――――――――――【今日のセオリー】
いつも応援ありがとうございます。
ぽちっと押して頂けるとやる気UP倍増です。
⇒
トラックバックURL
コメント一覧
1. Posted by
情報起業spirit
2006年06月17日 09:17
おはようございます。
白川です。
コピペですみません。
本日は応援クリックしに参りました。
今日からリニューアルのため、お休みします。
が、勉強するために遊びに来させていただきます^^
その間も、お礼率100%は継続しますので、よろしくお願いします。
ぽち
信玄は私も好きです!
白川です。
コピペですみません。
本日は応援クリックしに参りました。
今日からリニューアルのため、お休みします。
が、勉強するために遊びに来させていただきます^^
その間も、お礼率100%は継続しますので、よろしくお願いします。
ぽち
信玄は私も好きです!
2. Posted by
セールス分析のささ
2006年06月17日 09:43
十字さん
こんにちは。
ビズコムのささです。
人財ですね。
うんうん、僕もビズコムなどで
実感します。
では
こんにちは。
ビズコムのささです。
人財ですね。
うんうん、僕もビズコムなどで
実感します。
では
3. Posted by
十字
2006年06月18日 00:37
ありがとうございます。
こちらも後ほどうかがいます。
4. Posted by
十字
2006年06月18日 00:40
まいどです。十字です。
共感して頂けると
うれしいです。
のちほどうかがいます。
5. Posted by
チョッピリ稼ぐ男@森川
2006年06月18日 12:42
十字さん
モチベーションの維持は一人では
大変ですよね。
十字さんには私が付いていますからね
がんばっていきましょう
応援!
モチベーションの維持は一人では
大変ですよね。
十字さんには私が付いていますからね
がんばっていきましょう
応援!
6. Posted by
自己流アフィリ村上
2006年06月18日 22:48
こんにちは。
村上といいます。
モチベーション維持のところちょっと感動しました。そのとおりだとおもいます!
高いモチベーションを自分も維持していきたいです。そのためには応援を毎日かかさないようにしようかと。。。
応援ポチッ
村上といいます。
モチベーション維持のところちょっと感動しました。そのとおりだとおもいます!
高いモチベーションを自分も維持していきたいです。そのためには応援を毎日かかさないようにしようかと。。。
応援ポチッ
7. Posted by
十字
2006年06月18日 23:05
応援ありがとうございます。
がんばります。
8. Posted by
十字
2006年06月18日 23:07
村上様
こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。
応援ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
こんばんは。
ご訪問ありがとうございます。
応援ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。

